OPEN JAPAN ブログ - 日々の活動などなど

電気自動車試乗会(キャンペーンスタート!)

8月31日に仮設万石浦団地、9月1日に大橋団地にて「電気自動車試乗会」を行いました。

朝10時のスタートにポツリポツリと万石浦とその近くの渡波第一の住民の方がやってきました。

まずは充電の仕方から

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続いて運転の仕方
万石浦団地の増田さん、お手伝いに来てくれていた大橋団地の相澤さんが乗り方を説明していきました。

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そして、順番に試乗!

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試乗された皆さん「運転がしやすい!」とか「静かで快適!」とか驚きながらとても盛り上がりました。

試乗から帰ってきたら給電のデモ。
セレモニーの時と同じようにかき氷をしました。

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(ちょっと番外編)

試乗会の後、早稲田OBの集まり稲門会の皆さんが始まったばかりの電気自動車カーシェアリングについて見学に来られていました。増田さんは、手慣れたもので、テキパキ解説されていました。
いつの間にか電気自動者博士の風格ができています。。。

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(番外編ここまで)

そして本日9月1日は大橋団地。
大橋団地は主に役員の方々が集まってくださいました。

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充電の仕方から

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電気自動車について助っ人に来てくださった増田さんと大橋団地自治会のカーシェア担当相澤さんが丁寧にレクチャー

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そして1人ずつ試乗。順番待ちの人も一緒に載りこみ後部座席から様子をうかがいながら。。。

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もうみなさん大盛り上がりです!

試乗の後は給電

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携帯も充電できてます。

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順番に給電デモ

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ここでもかき氷を作りました。

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かき氷を食べながらアンケート記入。

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アンケートを確認する限り
「思った以上の加速性があると感じた」「意外と発信がスムーズ」「音が静か、加速が良い!」といった回答結果からもわかる通り皆さん、i-MiEVの意外な加速性能や静粛性にすごく感動しているようでした。
ただ、充電インフラの整備や走行距離に皆さん不安を感じていらっしゃいました。
ただ、こうした給電設備のある車が設置されることについて、ほとんどの方が安心感を感じていらっしゃるようでした。

電気自動車の課題の「インフラ整備」についても利用者の立場として色々と働きかけを行えたらと思います!

さて、大橋団地のカーシェア担当の相澤さんからカーシェアリングの説明。

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両団地ともこの日から1ヶ月の電気代を協会が負担することにしました。
経費の事は気にせず思いっきり活用していただく事にしました。

「電気自動車キャンペーン」です。

1ヶ月の後のメーターを確認し、そこで自治会毎にルールを決めてオリジナルな取り組みを少しずつ作っていきます。

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早速、阿部幹夫さんと阿部友一さんと藤井さんとで雄勝に「芋煮会」の打ち合わせにいくのにこの電気自動車で行くことになりました。

自治会活動にもこの車を活用することになったのです。

さぁ、「電気自動車キャンペーン」スタートです。

この二つの団地でどれだけこの車が活用されるか楽しみです。

(日本カーシェアリング協会のブログより転載)
http://www.japan-csa.org/

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くるま募金76台目 サンバー

くるま募金76台目となるスバル サンバーを牡鹿半島にある仮設狐崎浜団地にお住まいの阿部さんのもとへお届けしました。

この車は以前、仮設開成第1団地のカーシェアリング車両として活用されていた車なのですが、利用者の方が退会された為、再提供車両となりこの度仮設狐崎浜団地にお届けされました。

仮設開成団地へこの車をお届けした時の様子が、ブログで紹介されているのでご覧下さい。

『くるま募金58台目 サンバー』
http://japan-csa.seesaa.net/article/276200349.html

この度サンバーをお届けした狐崎浜の利用者の皆さん

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向かって左側が利用者の阿部さんで、右側は今年の7月より新たにスタッフとして加わった増田さんです。
増田さんは、カーシェアリング協会が初めて車をお届けした仮設万石浦団地の利用者さんで、開設当初からずっと私達の活動を応援して下さっています。

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利用者の皆さんです。
左側にある絵は、倉庫として活用しているトラックの荷台の部分に、以前ボランティアに来て下さった方々が描いていってくれたもので、地元ではちょっとした名物になっているそうです。

サンバーの提供は、ジャパン・プラットフォーム様からの助成と、下記の皆様からのご寄付で達成しました。

サンバーのくるま募金にご協力いただいた皆様(敬称略)
カノオユウコウ 2口(75リバティからの繰り越し分)
佐藤正哉 3口
日下学 1口
大内公宏 2口
佐藤学 1口
鈴木幹夫 1口
菅沼秀幸 1口
小山俊宏 1口
筝香会 8口
佐藤桂子 3口
平安寿子 20口
TI(NTTデータ社員) 36口

ご協力ありがとうございました。

さや
(日本カーシェアリング協会のブログより転載)

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くるま募金74台目 ノア

くるま募金74台目の車両として、OPENJAPANで共に活動しているボランティア仲間のまなみさんからご提供いただいた、トヨタ ノアを災害移動支援ボランティアReraさんにお届けしました。

この車は継続支援カーシェアとして、石巻市内で交通課題を抱えている方々の送迎に活用されます。

※継続支援カーシェアとは・・・
私たちは昨年の7月頃より、被災地を訪れる個人や団体の方を対象としたカーシェアリング(支援カーシェア)を推進しております。
「支援カーシェア」を紹介したブログを以前掲載したのでご覧下さい。

“『支援カーシェア』ご活用下さい”
http://japan-csa.seesaa.net/article/281347480.html

その支援カーシェアから発展して、今年の3月頃から推進しているのが「継続支援カーシェア」です。
この取り組みは、被災地域で長期的に活動している個人や団体を対象としたカーシェアリングです、
この取り組みを通して、そのような団体の活動経費の節約や、効率的な活動のサポートを行います。

今年の3月に、このプロジェクト1台目となる車両(トヨタ イプサム)をReraさんにお届けしました。

http://japan-csa.seesaa.net/article/353814030.html
イプサムをReraさんにお届けした時の様子

そして、そのイプサムに続いて、本プロジェクト2台目となる車両をReraさんにお届けしました。

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被災地域で活動してい団体は、様々な問題を抱えているところがたくさんあります。その様な団体を対象としたカーシェアリングを行う事で、少しでも支援団体の活動をサポートし被災地復興の応援の後押しが出来ればと思っています。

ノアの提供には、ジャパン・プラットフォームからの助成と、車両提供者のまなみさんからのご寄付で達成しました。

ご協力ありがとうございました。

さや
(日本カーシェアリング協会のブログより転載)
http://www.japan-csa.org/

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8.6 One night

カーシェアリング協会で毎月開催しているイベント・・・

今月は、「8.6 One night」というイベントに利用者の方をお誘いして一緒に参加しました。

このイベントは、よく協会へボランティアでお手伝いに来てくれている、石巻専修大学のレオ君が中心になって実施されました。

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さて、この「8.6 One night」というイベントは、今から68年前の1945年に広島に投下された原爆の被爆者の方をお招きし、お話をお伺いするものです。
実際に原爆の実情を見た方々は、高齢化やご病気で年々少なくなってきており、その貴重なお話を映像として残す事で、原爆投下から100年後の8月6日に伝える為に企画されたものです。
今も福岡県星野村に残っている原爆の残り火「平和に火」を灯しながら、8月6日に原爆体験談の映像を見るという習慣をこれからの日本文化として作っていく事を目的としています。

※原爆の火
 1945年の広島市原爆投下の年に、福岡県星野村出身の故・山本達雄さんが当時広島市近郊にある軍隊で、野営地のよる徴兵の任務についた際に、伯父の形見として灰を移し持ち帰り、灯し続けた、福岡県八女市星野村の現存する原爆の残り火です。

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これが「平和の火」です。イベントの数日前に、レオ君と友人のみっちゃんが石巻から福岡星野村まで直接取りに行ってくれました!

この「8.6 One night」は石巻だけでなく、同じ日に東京や広島でも開催され、石巻のイベントにはカーシェアリング協会の利用者の方々をはじめ、ボランティア仲間の方や、地元住民の方々などが出席されていました。

今回被爆体験談の講話を行ってくださったのは、平塚矩正さんです。

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平塚さんは宮城県に住む数少ない被爆者の方の一人です。

平塚さんは宮城県塩竈市のご出身で、徴兵により広島に配属されそこで被爆されました。

当時平塚さん自身が見た事、体験した事をお話いただきました。
東北地方は爆心地から遠いという事もあり、原爆の被害に遭われた方々から直接お話をお伺いできる機会がとても少ないです。
私は中学時代に修学旅行で長崎に行った際、長崎の被爆者の方のお話を聞いた事がありましたが、広島の被爆者の方のお話をお聞きするのはこれが初めてでした。

平塚さんの講話は写真や絵をスクリーンに映しながら進められ、その度の平塚さんの一言一言に大変重みを感じ、改めて「平和」とは何かを考えさせられる一日でした。

この取り組みによって、この出来事が後世まで継承され同じ過ちが繰り返されないるきっかけになればと思います。

8.6 One Night
日本カーシェアリング協会のブログより転載)

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BOOMERANG vol.3 【6台の電気自動車】

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  OPEN JAPAN BOOMERANG vol.3 【6台の電気自動車】
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石巻からこんにちは。

OPEN JAPANの吉澤武彦(タケ)です。

私が担当しているカーシェアリングのプロジェクトで一つの節目が
ございましたので、ご報告させていただきます。

本日発行した『日本カーシェリング協会メールニュース』の内容を
そのままご紹介させていただきます。

【日本カーシェアリング協会】
http://www.japan-csa.org/

◆◇

8月8日、私達が活動を最初に始めた場所、「仮設万石浦団地」で
ある新しい取り組みをスタートさせました。

『電気自動車カーシェアリング』です。

この度三菱自動車工業(株)様から6台の電気自動車『i-MiEV』の
無償貸与を受け、仮設万石浦団地、仮設大橋団地、仮設開成団地、
カーシェアリングコミュニティサポートセンターの4箇所にて
電気自動車カーシェアリングが行われることとなったのです。

そして、それを記念して、三菱自動車工業様、笹野石巻副市長、
利用者の方々を招いて記念式典を仮設万石浦団地で行いました。

式典の様子は以下の各新聞・TV局のウェブサイトでご覧いただけます。

【NHK:カーシェアリングに電気自動車】
http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20130808/3307841.html

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/08/20130809t15034.htm
http://www.mmt-tv.co.jp/news/news3.html?date=20130808
http://ox-tv.jp/SuperNews/p/archive.aspx ※8月8日(夜)を選択
http://skip.tbc-sendai.co.jp/01news_2/fr.html?20130808_19061.htm

私達のキャラクター「Su:ton & Ro:ly」(「石」と「巻」で「石巻」)
でラッピングされたこの6台の電気自動車は、高騰するガソリン代を
尻目に、思う存分で送迎などの助け合いに活用されます。

そうした、コミュニティ作りや経済性の他に、3つの新しい動きが
ここから始まろうとしています。

1つ目は、『防災』です。

電気自動車は、非常用の電源にもなります。
このi-MiEVは付属のPower Boxを使用すると約1日分の家庭用
の電源を取り出すことができるのです。

9月から防災月間が始まります。今回この電気自動車を活用する
3つの仮設自治会は防災訓練でこの車の活用を始めるのです。

非常時に、スムーズに電気自動車から電源を取り出し、
そしてそれを何に使用するか

そういうシュミレーションが、電気のない辛い時期を過ごされた
経験を持つ被災地の防災訓練の現場で行われるのです。

あと、石巻市の防災計画にも貢献できたらと思ってます。
例えば、市からカーシェアリングコミュニティサポートセンターの
方に連絡があれば、6台の電気自動車を電気を必要とする場所に
集結させて給電するといった連携もこれから簡単にできるように
なります。

2つ目は『インフラ』です。

電気自動車が快適に活用されるための最大の課題が『急速充電設備
の普及』です。私達は電気自動車を活用する利用者の方々と共に
石巻市内の各方面に具体的な要請をしていく予定です。

私達が式典を行ったその日、宮城県が電気自動車充電器設置の計画を
発表しました。

平成26年までになんと18基の設置が計画されているのです。

【NHK:電気自動車普及に充電器設置】
http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20130808/3616721.html

「どこにどういう形で設置するのか」情報を追いかけながら、
また利用者の立場として提案を行いながら、電気自動車を持っている
人達が、一度は訪れたくなるような町づくり(インフラ整備)を
この取り組みから、生み出すことができればと思っています。

3つ目は『自然エネルギー』です。

私達は、自然エネルギーで充電できる環境づくりをまずは
1箇所作るという新たな目標を掲げました。

私達が目指すところは、持続可能で心通いあう町をこの
カーシェアリングを通して後世に残したいということです。

これ以上『後世に負担をかける』ということを、もう止めたい
のです。

私たち自身、全くの素人で知識や経験もなくあるのは『夢』だけです。
今、専門家の方々へ相談を行いながら、実現に向けて動きを始めて
いきました。広く意見や情報を集めています。
実現に向けて、参画いただければ嬉しいです。

私達は、復興住宅でどのようなカーシェアリングを展開するか
ということに照準を定めています。

9月から石巻市では、市民の方々に希望する復興住宅を募り
はじめます。予め、それぞれの復興住宅に住む人たちが決まり
そこで、その人たちの意見を反映した環境づくりを始めて
いきます。

住民の方々の話し合いの場で、電気自動車カーシェアリングに
ついて声が挙がり、具体的に設備の面で反映されるような
環境が作れたらと思っています。

それに向けて、一歩ずつ、石巻の人々と共に歩んでいきたいと
思います。

◆◇カーシェアリング協会からご協力のお願い◆◇

私達は、以前提供する車の初期経費に充てさせていただく
『くるま募金』を募集させていただき、多くの方々に協力
いただき、車を提供してまいりました。
お蔭様で、多くの台数分の募金が集まりましたので、しばらく
募集を行っておりませんでした。
しかし先日の71台目の車を提供にて、お預かりした募金を
を全て充てさせていただきました。
今、南境第七団地と気仙沼にてテストを行っている車両及び
今後の提供の分を捻出するため、『くるま募金』の募集を
再開しました。

以下の『くるま募金のご案内』をご参照いただきよろしければ
ご協力よろしくお願いします。

【くるま募金のご案内】

仮設住宅や被災地域を調査し、被災された方々の声を聞いた結果、
共用車両にかかる初期経費約15万円(保険料、登録費用、運搬
費用 )を被災された方々にご負担いただくのは非常に厳しいこと
であると実感しました。そこで私たちは、その費用を全国の皆様
から応援していただく「くるま基金」を募集しております。
1口1,000円の応援を1台あたり150口集めて、利用者の方々に費用
を負担していただくことなく車を使い始めて頂きます。
仮設住宅や在宅避難地域にお住まいの方々が少しでも快適に生活
できるよう、皆様ご協力のほどよろしくお願いいたします。なお、
車両を50口以上サポートいただける方は、車両にサポーター様の
お名前を入れさせていただきます。

※軽自動車の場合は100口集めております。
※一度使用した車を再提供する場合は120口(軽は80口)集めています。

くるま基金チラシダウンロード
http://www.japan-csa.org/くるま基金チラシ.pdf

◆『くるま募金』の支援方法

口座にお振込みいただいた後、メールにてお知らせください。

ゆうちょ銀行:記号14330 番号17947751
(店名 四三八 店番438 普通 1794775)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」

メールアドレス:car@japan-csa.org
(件名:くるま基金、本文:お名前・口数)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

先月末、石巻専修大学の講座『復興ボランティア学』で吉澤が
1時間程度の講義をさせていただきその様子がアップされます。
私達以外にも石巻で活動を行う14の支援団体が講義を行っており
それぞれの様子も紹介されてます。
もしよかったらご覧ください。

【石巻専修大学 復興ボランティア学】
http://www.ustream.tv/recorded/36625475

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

8月6日、OPEN JAPAN石巻ベース2F『LIFE STUDIO』にて
『8.6 One Night 石巻』を開催しました。

仙台在住の被爆者の方をお招きし、福岡県星野村に灯る『原爆の残り火』を
灯しながら証言を語っていただき、その証言内容を記録するという試みです。

記録した内容をNPOメディアージの大矢中子さんの協力で
アップして頂きました。もしよかったらご覧ください。
http://www.ustream.tv/recorded/36931857

NHKで放送された様子も以下で確認できます。
http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20130806/3312981.html

8.6 One Night
http://86onenight.seesaa.net/

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OPEN JAPAN及び各プロジェクトへのご支援のよろしくお願いします。

<OPEN JAPAN事務局>

郵便振替口座 02250-5-126661
口座名 一般社団法人 OPEN JAPAN

●他の金融機関から 
店名 二二九(ニニキユウ)店 当座 0126661

<各プロジェクト毎の支援方法>
http://openjapan.net/shien

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一般社団法人OPEN JAPAN(旧ボランティア支援ベース絆)
配信責任者 吉澤武彦

URL http://openjapan.net/
Email boomerang@openjapan.net
facebook http://www.facebook.com/hirakenippon
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転送・転載・大歓迎です。
ご意見・ご投稿、ダブって送信された場合、配信停止・開始する場合は:
(boomerang@openjapan.net)までご一報ください。
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